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「どんな時も〜どんな時も〜」(B)

こんにちは、装置のBさんです。
非常に台風の多い日々でしたね。
やつはあちこちに爪痕を残して去りましたね。
まあしかしですね、台風が来ようが何が来ようが、どんな時も〜、わたくしめの情熱は熱いままですよ。
どんな時も〜、熱い想いを失くしたらそれまでなんですよ。諦めたらそれまでと某バスケ部の先生も言ってましたし!


前回の公演で装置のプロになりたいとか言ってた私ですが!まだまだ装置のプロになることは出来ないようです。ひじょうに悔しいですよ!!うおおおぉぉぉ!!まあ、諦めたりはしないですけどね!


今回の「絢爛とか爛漫とか」は登場人物のいろいろな葛藤を描いた物語。私は、登場人物の心情が痛いぐらいよく分かるレベルに彼らと同じ思いを抱いたことがあります。
誰もが抱くであろう思いを言葉にする。そういうお話だな。と私は思ってます。
文章力ないですね。よく伝わらないですね。ごめんなさい。とりあえず見てください。面白いです。




















はい、それはそうとみなさまお気付きでしょうか。私は今、槇原敬之の「どんな時も」を聴いております。
いい声ですよね。
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