スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夢をみるのは睡眠が浅い時間帯らしいッスよ?

ども、上原です。

今回、劇団未踏座は新歓公演と致しまして、『夢をみる夜』という演目で芝居を打たせていただきます。

文祭公演以外ではという括弧付きにはなりますが、未踏座が行う公演では久しぶりのオリジナル脚本で芝居をすることになります。

なんかこう熱いものを感じるな。

で、肝心肝要の『夢をみる夜』。
一体全体どんな話かと言うとですね、演出曰く、友情・努力・勝利なジャンプ漫画だそうです。

安心院さん歓喜!

週刊少年ジャンプ大好きな少年の上原さん的にも歓喜な内容となっております。背景に「ドン!」とか「どどん!」ってな展開が目白押しですね。

ぬるふふふ。

今なら完全無欠の模倣で卒団生の演技も……、や、無理か。キセキの世代でもなければ、写輪眼も持ちあわせていないので、先輩の演技はコピーできねッスけど、必殺技の一つや二つくらいは放てそうな熱いバトルも脚本の中にはございます。

大丈夫かな?

我ながら適当なことばっか言ってる気がします。制作さんに怒られないか心配です。まあ、僕が制作の人間なんですが。

や、上記で書いたことも嘘ではないんですが、きちんと『夢をみる夜』という脚本の内容にも触れておきます。

簡潔に申し上げますと、この脚本は七夕の起源みたいな話です。

彦星と織姫はなぜ離れ離れになったのか、みたいな。

長い間待ち続けて、やっと触れ合うことができる逢瀬の夜、二人は何を想うのでしょうね。

今回の演目はそんな感じ。

ロマンがありますね。

ざっくりしてんなー、僕の説明。

それではジャンプが大好きな皆様も、マガジン派やガンガン派、はたまた花とゆめ派の皆々様も、大ホールでお待ちしておりますゆえ、是非ともご来場くださいませ。

以上、彦星こと或役の上原でした。

綺羅星☆彡
スポンサーサイト

Comment

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。