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演劇にマニュアルはない!(語り多め)(余ティムラ)


2014年は「椋鳥七ッ樹」という芸名で活動しました。

有志公演「四月になれば彼女は」で小学5年生男子の役を、
文祭公演「激安スーパー戦隊ボンマルレンジャー」で自称60歳のヤンキー(のちの小っちゃいジョジョ)の役を、

そして衣装小道具と広報宣伝のスタッフをさせていただきました。

このたび新入生歓迎公演に際し芸名を変えましたが、
もしかしたら覚えてくださってる方がおられるかもしれないと思い
未練タラタラさせていただきました。


※以上これまでのあらすじ※


さて、椋鳥七ッ樹あらため余ティムラは、このたびキャストとして出演いたします!やったぃ!

今回は女子高生の役です!
キャピキャピのJKです!

正直、私自身はキャピキャピしたこともありませんし、キャピキャピした子を特別に観察したこともありません。

それを外から見てわかるように表現するのも難しいし。模索の日々です。


※以下本題※


一年やって気づいたことは、
演劇に決まったことはないってことですね。

役づくりにしてもスタッフ作業にしても、マニュアルというものはないです。
大まかに決められたことはありますが、自分のセンスで「こうした方がいい」と思うことはガンガン取り入れていけます。

未踏座にはいろんなセンスの人がいます。
我らが幹事長・保田菜央さんが去年言われていた言葉をお借りすれば、
未踏座は「鍋」。
いろんな具材が入っていて、それぞれがうまく調和しておいしくなってます。
でもそろそろ新しい具がほしいところ。
新鮮なみなさんをお待ちしております!げへへ


公演でお会いしましょう!
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