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りんごがめちゃくちゃ好きな話(丹波橋☆あーりん)

昔、自分の兄が小学生の頃にとある病気にかかったんです。
当時幼稚園生だった自分は「なんの病気なの」って兄に聞いてみたんです。

兄は「お前の好きな食べ物と同じ名前の病気だよ」と返してきました。

もうね、私ピンときちゃいました。



りんごだ!!!!!



そう、正解だったよ。
あの時の兄はリンゴ病にかかってました。


突然ですが私、りんごが好きなんですよ。
その時の私、大好きなりんごと同じ名前の病気にかかってる兄に対して「いいなー!!?」とはしゃいでいました。そんな返事をした私に兄がどんな顔をしていたのかは忘れました。



りんごっておいしいですよね。



あの赤くてつやつやした皮はパリリとしていて、その内側の果肉は黄色く、しゃりしゃりとしてます。
一見硬いかと思わせて実は脆いあの果肉。たまりませんね。
一口噛めば甘酸っぱい果汁が口の中いっぱいに広がって。もうね、そんなりんごが大好きなんです。

いつから好きかって言われたらもう生まれた時からなんじゃないですか?

切り方もたくさんあるしね、うさぎとか、くるくる回転させて皮むいたりとかね。



今年もそんなりんごがおいしい季節になりましたね。すっかり冬です。

そしてこのブログをお送りしておりますのは、冬生まれの丹波橋☆あーりんです。


冬。

いいですよね。

冬、好きです。

わかんないけど、好きです。

きっとりんごがおいしいからだね。

ほんとにそうかな?

わかんないね。






冬。

未踏座の冬。

本公演。


演出、してます。


第71回劇団未踏座本公演。

演目「今度は愛妻家」。

観に来てね。




これで、私たち3回生は最後です。











おしまい。
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